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    <title>緑茶のブログ</title>
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      <title>再掲・唯一無二(1) (2024/10/05 )</title>
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      <description>多くの方は、それなりの年月を生きてくればその中で、「後から思い返してみても、あれは本当に不思議だった」というような経験を、一度や二度はされていらっしゃるのではないでしょうか。&#x1f383; もちろん、そういうのは特に無いなぁ、という方もいらっしゃるかもしれません。 私は瞑想中に、けっして寝ているわけではないのですが夢のような感じで、目を閉じている意識の中に不思議な映像が紛れ込んでくることがあります。 とても</description>
      <pubDate>Sat, 22 Nov 2025 05:55:00 GMT</pubDate>
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      <title>緑茶が好き    (再掲⚝⋆)</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/1.html</link>
      <description>緑茶は人の心と体の健康増進に、とても良い飲み物です。 お手軽なお寿司屋さんには、よく粉末の緑茶が置いてあり、それを自由に飲みながら好きなお寿司を取って食べます。 気づくと結構な量のお皿が、傍らに積み重なったりしていますが、お寿司の他には特に野菜や果物を食べたりしていないのに、なぜか胸焼けしたりしていません。 それは実は、食べながら飲んでいた緑茶のおかげだったりします。 ありがたいことです（ෆ‪•ᴗ</description>
      <pubDate>Sat, 15 Nov 2025 22:19:00 GMT</pubDate>
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      <title>宇宙人にさらわれた男、木村秋則さん(2)&#x1f34e;</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/23.html</link>
      <description>木村さんには不思議な体験･･･というより、多くの超常体験があるという。 木村さんが語っていらっしゃる本を読んだ中でも、龍を見た話と、宇宙人に連れ去られた話は忘れられない。 この一文から受ける印象も衝撃である。いや、宇宙人に連れ去られるって･･･&#x1f4a5;&#x1f4a5;&#x1f4a5; 話によると、宇宙人は、木村さんの自宅の二階の窓から、左右から両脇を抱えるようにして木村さんを連れ出し、UFOの中へと案内したそうだ。 そして、</description>
      <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 11:34:00 GMT</pubDate>
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      <title>宇宙人にさらわれた男、木村秋則さん(1)&#x1f34e;</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/55.html</link>
      <description>この季節になると、近所のスーパーの店頭の露店売りのコーナーの一角に、赤く色づいた新鮮そうなリンゴたちが並べられて売られるようになる&#x1f34e; 種類も様々だ。 それは「木村さんのリンゴ」ではないけれど、大きくて赤く色づいていて、とてもおいしそう&#x1f60d;✨ 思わず手が伸びる。 私はリンゴが大好きだ。実家周辺でも、色々な果樹に混じってリンゴ果樹園が点在している。 そして大きくて、おいしい実が育つ。 昔は時々、農家</description>
      <pubDate>Sat, 01 Nov 2025 10:50:00 GMT</pubDate>
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      <title>無駄にならない</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/53.html</link>
      <description>「あなたの今までの努力の全ては、どんな小さなことも一つも無駄にならない」 と、かつて私は聞いた。 誰に？ それは尊敬している、霊性の先生に。 そして、それより以前の20代半ばにも、その頃に読んでいた日本の神示に書いてあった。 だから、安心して、また始めたり、やり直すことができる。 それまでの努力はそのままその人の中に残り、 その霊の養分は意識のさらに内側にきらめく美しい根を張り、 そしていつしか、</description>
      <pubDate>Thu, 23 Oct 2025 13:21:00 GMT</pubDate>
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      <title>潜在意識を支えるもの (自分の中にあるもの14 )</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/20.html</link>
      <description>自分に対する不甲斐なさ、自信の無さは、それまでの行動力に比例していたと思う。 そんなことに改めて気づいた。 そして、その時の現実は色々と私に要求していた！ 小学生の自分の子供も、まだまだ育てなければならない。 私はそれまでの予言の文言を捨てた。 予言は、絶対にそうなりますよというお告げではない。書いてあることはいくらでも変更されるし、いい意味の書かれていた事が起きないこと、起きてきても進展しないこ</description>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 08:37:00 GMT</pubDate>
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      <title>潜在意識を支えるもの (自分の中にあるもの13)</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/25.html</link>
      <description>大いなる意識の世界･･･意識と無意識、あるいは顕在意識と潜在意識の比率は、よく、水に浮かんだ氷に例えられたりする。 水の上に頭を出した氷の部分は、その全体の10%くらいで(意識)、あとは水面下(無意識・膨大な領域)というあれだ。 心理学、精神分析学の巨匠でありパイオニアのフロイト博士はかつて、人の心の領域の大部分は無意識であると言った。 私は催眠療法(ヒプノセラピー)を学ぶ過程でフロイト博士の名前</description>
      <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 07:15:00 GMT</pubDate>
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      <title>自分の中にあるもの(12)</title>
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      <description>ふと浮かんだ。 人生を作るってどういうことだろう。 創造する、かな。 自分なりに生きるうちに人生という道が出来、 また、さらに歩むうちに、道が続いて行くということかな。 計画立(だ)てた人生かー。 そういう生き方は、今までの私の人生には無かったな。 と言うか、そうしようと思ってもそうならない笑笑笑 神様は、「与えられているものに感謝しなさい」と、よく私に言う。 実際、自分に必要なことは本当にそれだ</description>
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 01:09:00 GMT</pubDate>
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      <title>自分の中にあるもの(11)</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/21.html</link>
      <description>聖テレジアの手記を読むと、物心ついたほんの幼い頃(3､4歳)から自我がハッキリとしていた彼女自身とその心を、神様という存在がしっかりとつかまえていた印象を受ける。 彼女の夢や(テレーズは眠った時に夢を見ることが多かったようだ。その中に暗示的な何かが現れたりすることも多かった)。 歳が近い姉妹との間の、かわいらしくも、普通の意味では不思議なエピソードは割愛するが、 このブログの以前の回に取り上げさせ</description>
      <pubDate>Tue, 07 Oct 2025 05:10:00 GMT</pubDate>
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      <title>自分の中にあるもの(10)</title>
      <link>https://ryokucha-8.muragon.com/entry/27.html</link>
      <description>自分の道を見つけた時 リジューの聖テレジア(テレーズ)は、自分を「小さき道」に例えた。 (※名前の表記は、本の中と同じにします⛪) 「毎日の生活の中での」小さな努力、忍耐、自分にしか分からない小さな善き行ないを、彼女は繰り返し実践した。 それは今日、多くの人が知るところの偉大な小ささだ。 子供時代のテレーズはある日、姉妹の一人ポーリンから、こんなことを例えで教えられる。 お父さんの大きなコップと、</description>
      <pubDate>Tue, 07 Oct 2025 00:28:00 GMT</pubDate>
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